こだま舎 - 有機野菜・無添加食品の宅配

こだま舎のかんがえること。持続性のある生産者との関係からはじまる、消費者の求める確かな安心と信頼。安心して、信頼して未来を託せる食材をお届けしたい!

こだま舎沿革のイメージ

生産者とこつこつ築いた信頼関係が安心の証しです。

こだま舎は、有機農業・無農薬・無添加など「こだわり」のある食品の宅配をしています。生産者との「顔の見えるおつきあい」を実践し、信頼の関係性を大切に、「確かな」「安心できる」食材を日々求め、模索し、みなさまにお届けしています。

1980年、水俣病被害者の支援活動を行う相思社の甘夏、大石さんの無農薬茶の共同購入をきっかけに消費者・生産者という立場を超えて提携するグループとして産声をあげたこだま舎は、山形県有機農業研究会主催の消費者向け学習 会で有機農業に取り組む生産者との出会いなどを通して、会員が援農に行くこ とを原則として山形県高畠町との米の取り組みからスタートしました。 以来、一歩一歩、生産者と消費者との信頼関係を第一に、こだま舎は歩んでいます。

生産者とこつこつ築いた信頼関係が安心の証しです。

こだま舎では、有機農業や無農薬/無添加などを数値のみを信じるのではなく 自分たちの安心して食べられるものを信頼し合って生産者の方に託せることに重きをおき、消費者と生産者の両側から見た「食の安全」に対する研ぎすまされた感覚や経験なども重視した、独自の基準「こだま舎ものさし」で選び抜かれた商品をお届けします。

生産者とこつこつ築いた信頼関係が安心の証しです。

「こだま舎ものさし」づくりは”つくる人”と”食べる人”の視点から、食の安全を真剣に考えることから始まります。有機無農薬や露地栽培、自然農法など・・・
”今、何を食べるか?”
”安全な食品を維持するには?”
安心して食べられる食品基準を「食べる人」「つくるひと」みんなで模索して作っていく。

それが「こだま舎ものさし」です。
こだま舎で取り扱う「安心して確かな食品」のピックアップは、こだま舎のスタッフが「こだま舎ものさし」を持って、それぞれの生産者に直接「会って」「見て」「話し」「信頼し合う」までの徹底したコミニュケーションからスタートします。
「毎日食べたい!」と「こだま舎ものさし」が心から思える食品を、こだま舎はみなさまにお届けしています。

生産者とこつこつ築いた信頼関係が安心の証しです。

例えば今、わたしたちこだま舎で取り扱っている野菜生産者は「有機無農薬/露地栽培」に徹底したこだわりを持って生産しています。その安心と信頼の作物・食品は、生産者と消費者のコミニュケーションからスタートします。
気候などの状況で絶滅の危機に瀕している・・・などの問題から、また違う生産方法を模索していくこともあります。その場合も「こだま舎ものさし」による徹底したコミニュケーションで食の安心を守っていき、また模索していきます。
”今、じぶんたちが毎日安心して食べられるもの”
それが、こだま舎の確かな食材の基準です。みなさまの代理として(こだま舎ものさしを使う人として)、よりみなさまに安心・信頼して頂けるよう徹底した生産者・食品の情報提供をして参ります。

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